瞳孔開いて眼のチェック

あたしは2型糖尿病です。
なので、合併症を早く見つけるために定期的に「眼底検査」をする必要があります。
眼底に出血がないかどうかをチェックするざんす。
放っておくと見えなくなるデス。それは困るデス。
ってか、これまであんまり検査してこなかったんです。
で、でも、やっぱ見えなくなるのはイヤだし、早く発見できればそれにこしたことはないし、だから心入れ替えて半年ごとにちゃんと検査受けることにしました。

なので、今日は眼科へ行って来たです。

眼底検査は眼底を見るんですけど、そのままだと見えにくいから点眼薬で瞳孔を開いちゃってから、暗い診察室で眼にライトをあてて眼の底というか奥を見ます。
瞳孔を開くので、それがまた正常な状態に閉じるまでの数時間はめちゃくちゃまぶしいです。
天気のいい日や夏にやると強烈です。
まぶしくて見えません。
今日も、今日に限って晴れ間の見える天気。
なので、サングラス用~意。帽子用~意。
両方装着すると、、、怪しい人?
大丈夫。怖くないよぉ~。

ってことで病院行ってきました。いつも行ってる病院の眼科。
でさ、なんか、具合悪いんだけど。
風邪引いたかな?
病院は菌やウィルスだらけだもんね。
そうでなくても、最近あちこちで風邪ひきだらけだよ。
昨日の夕食食べに行ったお店でもウエイトレスがゲホゲホいってたんだよねぇ~。

あ、眼には異常なかったです。


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あたしの同期入社なんだよ!

ってかさぁ、小さいうちに対処しといてくれれば彼女だってあたしの事務所に相談に来なかったわけさ。
なのにさ、きちんと対処しなかったからこんな風に拗れちゃったんでしょ!
そりゃね、あんたは新宿から期間限定で出向しているだけだから、何事も無く戻りたいんでしょうけどっ、だから自分の評価に差し障ることにはかかわりになりたくないんでしょうけどねっ
どうせもう出向してる年数が年数だから、冬の人事異動で新宿戻るのわかりきってるからそれまで先延ばしにしたいんでしょ、どうせさ

彼女、胃を抑えながら泣きながら相談しに来てんだぞ。何度も何度も。
それをどう思うんだよ!
てめぇはそれでも、彼女の上司か!
てめぇなんぞ、とっとと東京帰りやがれ!


ジノ・フランチェスカッティ

家帰って
坦々うどん食べて
「のだめ」見て“ああ、BGMにこんなにクラシック使われていたんだ”と感心し、
「スマスマ」見て“桃井かおりは桃井かおりなんだな”と思い
その後、クラシックのCD引っ張り出して
何枚かつらつら聴いてみて
結局
ジノ・フランチェスカッティ
チャイコフスキーのコンチェルト聴いている。

ジノ・フランチェスカッティのバイオリンは
華麗でエキサイティングだ。
大好きだ。

録音は、1965年とかって古いし、
本人も死んでるんだけど
音は生きてる!


金髪のにいちゃんがいない

土曜日の電車には、金髪のにいちゃんが乗っている。

金髪といってもピカピカの金髪ではなく、白っぽいやわらかい金髪だ。
睫も眉毛も同じ金髪だ。
そして、なかなか整った顔をしている。
日に焼けてもいない。
スーツは着ているけど、いわゆるビジネススーツではなく、イギリスのカレッジっぽい感じのスーツを着ている。
年齢は、いくつくらいだろう?20歳代なのは間違いない。前半かなぁ?とにかくまだ若いぞ。そして子供でもなく、程よい感じの年齢である。

そして、彼は、白人である。
パツキンに染めたり脱色した日本人ではない。

あたしが住んでいるところよりももっと北の村上というところには、アメリカの大学の日本校がある。たぶん、そこの講師とか職員とか留学してるのか、そんなところだと思うんだ。
今の時代となっても、このあたりで金髪の外人は珍しい。しかも、見た目が良いのは、なお珍しい。貴重というべきか。

新潟で外国人といったら、ロシア人(ゴツイんだ。体格が。同じ白人でも見た目が全然違う!)、韓国人、中東の人がほとんどだし、人数自体そんなに多くは無い。なので、見た目の良い、というかあたし好みの彼の存在はあたしにとって大変貴重なのである。

その彼は、毎週というわけではないが土曜日になると電車に乗っている。仕事のあるあたしも乗っている。たまに彼を見かけていた。

先週、たまたま彼の座るボックス席の斜向かいに座ったあたしは「お、いつもの外人のにいちゃんだ」と心ひそかに「ラッキー」と思っていたのである。
でも、じろじろ見ては失礼だと思い、ガマンした。それでも時々、窓の外を見るのを装い、チラ見をする。
まともに近い形で彼の顔を見たのは先週が初めてである。それでわかったのが、前述の「なかなか整った顔」と「あたし好み」と「程よい感じの年齢」ということだ。

彼はずっと英字の本を読んでいた。必然、伏し目勝ち
なにか、彼が趣味にしているものかな?車かな?っていう感じの雑誌であった。
時々、電車の揺れや音などに反応して顔を上げたり窓の外を眺めたりしているのは「あ、普通なんだ。同じなんだ」と思った。そりゃそうだ。金髪のにいちゃんもあたしも同じ人間だもの。でも、つい失念していると思いませんか?

このピヨピヨ金髪のにいちゃん、今日は乗っていなかった。
楽しみにしていたのに。
来週に、期待しよう。


今日の。。。

質問が出て、最後の質問、ちゃんと答えられなかった。
迷って、それだと仕事に支障が出る時あるなぁ、とか考えて、
うまくいえなくて、
そんで、そんで。。。

自分の出番、終わったから、1人だけ先に会場から戻ってきたんだけど。
ちょっと、今、落ち込んでるんだよね。

明日だ

うしっ!
がんばるぞ。
何気に燃えている。
説明用の資料とパワーポイントも作り直した。
結構真剣に作った。
なんだか、昔、東京で正社員していた時みたいだった。
あたしって結構カッコイイかも。

うしっ、うしっ!
明日はがんばるぞ。
なに着て行こうかな。
ビシィッってしなきゃ。
いつものあたしとは違うんだぞぉ。?




おお、ピアノ

家に帰ってテレビつけたら、ちょうど「のだめカンタービレ」やってて、のだめがピアノ弾いてた。普段は見ていないドラマなんだけど。
ドラマみてて、クラシックのいい演奏聴けるのって“一挙両得”っていうの?
来週からもっとちゃんと観てみようかな?

クラシックは結構好きなのよ。
シンフォニーよりもコンチェルトが好き。

お気に入りはラロ「スペイン交響曲」バイオリンはジノ・フランチェスカッティ。
タイトルは交響曲だけど、実際はバイオリンコンチェルトなのさ。

クラシックは、好きなのは好きなんだけど、でも、だからって詳しいわけではない。

なぜなら、芸術は理屈ではなく“感性”だからだ!


お母さん

あれもヤダ
これもヤダ

ヤダヤダヤダばっかり言ってないでよ!

だって、嫌いなんだもん

大人気ないって自分でも思うんだけどさ。
しょうがないじゃん。
嫌いなんだもん、あの人。
あの人の声聞くと、条件反射的にイライラしてきちゃうんだもん。
カッとしちゃうんだもん。

なんか、末期的症状。
でも、あたし、これでもおとなだから、これじゃいけないって思う。
だから、反省してる。

人としての修行をもっとしなきゃ。


おっとぉ。やばかった。

惰性で仕事してちゃいけないよね。
危うく明日そのまま休むところだった。
明日締め切りになってたのがあったから、今週は水曜日休めないんだった。。。
急遽、上司に「これこれこうで、明日の休み、木曜日にずらしました」
上司、あれ?って感じなったけど、すぐ納得して「あ、わかりましたぁ」

よかった。上司のO.K出て。。。
明日休んじゃったら、危うく大ブーイングを受けるところだった

でも、危ういところで気づいたあたしってエライ!
さすが、あたしだ




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