「虐殺器官」を観てきた

難しかった。。。
途中から脳がパンパンになった。
思っていたようなものと違った。
難しかった。

原作は読んでいません。

「虐殺器官」の「器官」がなぜ「機関」ではなく「器官」なのかが分かった。

難しかった。

戦闘シーンは必要に応じて登場するが、それがメインではない。

原作が読みたくなった。
難しかった。
文字で見ないとその言葉が意味しているところがわからない。
原作が読みたくなった。

それと「怖かった」
ギャー とか ワー とかいう怖さではなくて、深層に感じるような怖さというか。
そういうのを感じた映画は2本目だ。

1本目は「ヒッチャー」・・・こういう出来事は実際にありそうだなっていう怖さ。

「虐殺器官」で2本目。
これに近いことは既に行われているかもしれない怖さ。
ここに登場する技術は近い未来開発されているような怖さ。
開発されてもいいけど、使い方。
技術の中には心の操り方もある。

実際に起こっているかもしれない、起こるかもしれない。
そういう怖さを感じました。

まだ脳がパンパンです。

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